Battery +

画面OFFの間はWi-Fiなどの通信を制御して自動で節電 自動でバッテリーの消費を減らすAndroid向け節電アプリ

Battery+(日本語)(バッテリープラス)は、画面OFFからロック解除までの間、3GやWi-Fiなど通信回線を制御してバッテリーの消費量を減らすAndroid向けの節電アプリです。使用していないときの通信間隔や通信時間を設定できるので作業の邪魔をせずにバッテリーを節約することができます。勤務中に個人端末を特に確認できず休憩時間にメールやSNSのチェックをするだけ、という人には端末の電池の節約ができますので非常に便利です。 完全な説明を見ます

賛成票

  • 通信を制御して節電できるアプリ
  • 設定すれば自動で3GやWi-Fiを制御し節電できる
  • 通信間隔や接続時間など作業の邪魔にならないように設定できる
  • ウィジェット設置が可能

反対票

  • 常に通信を必要とする人には節電効果が得られない

良い
7

Battery+(日本語)(バッテリープラス)は、画面OFFからロック解除までの間、3GやWi-Fiなど通信回線を制御してバッテリーの消費量を減らすAndroid向けの節電アプリです。使用していないときの通信間隔や通信時間を設定できるので作業の邪魔をせずにバッテリーを節約することができます。勤務中に個人端末を特に確認できず休憩時間にメールやSNSのチェックをするだけ、という人には端末の電池の節約ができますので非常に便利です。

Battery+(日本語)の使い方は非常に簡単です。アプリをインストールして起動しまずBattery+を有効にします。基本的にはユーザーが端末を利用していない「画面OFF時」から使用する「ロック解除時」までの間の時間で3GやWi-Fiなど通信を接続しない時間を作ることで電力の消費量を抑えます。完全に通信を止めてしまうと非利用時のメール通知やメッセージ通知なども得られませんので、利用状況に応じて設定を行います。設定では完全に「通信しない」と「定期的に接続」を選択でき、「定期的に接続」する場合は「データを通信する間隔」や「接続を維持する時間」などを設定できます。また「切断しない時間帯」を設定することもできますので、日常の作業や業務に影響を与えない形で利用できます。ウィジェット設置も可能ですのでホーム画面から設定を変更できます。
美しいバッテリーディスク
Battery+(日本語)は便利な節電アプリですが、常にメールや電話など外部からの連絡に答えなければいけないような人は、通信回線が切れることによる連絡の時間差が発生する可能性もあるので、あまり向かないかもしれません。通信をよく利用する人で節電を行いたい人には通信以外の節電設定が行えるバッテリー最適化ガードGreen Power Free battery saverを利用するといいでしょう。

Battery+(日本語)は、利用していない時間の通信にかかえる電力消費量を節約できるAndroid向けの節電アプリです。

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